
見えない価値を、評価される資本に
undergraffiti.は、経営戦略を伝える戦略に翻訳し、
開示・採用・ブランドの制作と運用まで担うコーポレートコミュニケーションの設計会社です。
経営の意図を相手ごとに翻訳して届ける
同じ会社が発信するメッセージでも、届きやすい言葉は相手方によって変わります。事業の強みと課題を整理したうえで、何を伝え、何を伝えないかを編集し、投資家には投資判断の言葉に、求職者には働き方の言葉に、取引先には取引の判断材料に翻訳します。そのうえでIRサイト、統合報告書、コーポレートサイト、採用サイトなどに実装し、公開後の更新まで伴走します。
HOW WE WORK
経営戦略から「伝える戦略」を設計する
経営戦略が決まっていても、それを投資家、求職者、顧客に、何を、どの順番で、どの媒体で伝えるかは、別に設計が必要です。この設計がないまま制作に入ると、媒体ごとに会社の説明が食い違い、作り直しが増えます。私たちは、伝える相手、伝える内容と優先順位、使う媒体と更新の周期を一つの設計にまとめ、そのうえで制作と運用に入ります。
The PROBLEM
経営と制作の分断
戦略コンサルティング会社は経営戦略を資料にまとめ、制作会社は依頼された媒体をつくります。その間にある「誰に何をどう伝えるか」は、どちらの仕事にもなっていないことが多くあります。その結果、IRサイトと採用サイトと会社案内で、同じ会社の説明が食い違います。
Strategy SIDE
経営戦略
実装なき戦略
戦略コンサルタントは 絵を描かない
CREATIVE SIDE
制作
戦略なき意匠
制作会社はPL/BSに 馴染みがない
undergraffiti.は、この間にあるコミュニケーション戦略を設計し、制作と運用まで担当します。
説明責任と向き合うundergraffiti.のインサイト
start the
conversation
with











